2017年 ワシントン・オレゴン ワイン エクスペリエンス プロモーション表彰式
6月20日、八芳園にて、ワシントン・オレゴンワインエクスペリエンスプロモーション2017の表彰式を開催致しました。
当日は、オレゴンワインボード、ワシントンワイン協会を代表しまして、ワシントンワイン協会本部よりマーケティング統括責任者のクリス・ストーン氏が来日し、表彰状の授与を行いました。
ご出席下さりました皆様、誠にありがとうございました。

ワシントン・オレゴン ワイン エクスペリエンス プロモーション 2017 結果発表
この度は、“ワシントン・オレゴン ワイン エクスペリエンス プロモーション 2017” にご参加頂き、誠にありがとうございました。
お陰様で304軒のレストラン・企業の皆様にご参加頂き、売上は¥96,814,533 (内オレゴン¥44,943,454、ワシントン¥51,871,079)、総販売数は26,335本の販売となりました。

詳しい結果報告はこちらでご覧下さい。

2016年フェア 結果
日本語版(562KB)  英語版(597KB)
オレゴン・ワシントン ワイナリー研修ツアー2016
オレゴンワインボード・ワシントンワイン協会は、オレゴン・ワシントン州ワイナリー研修ツアー2016を8月14日から8月20日の期間に開催致しました。参加者は総勢9名で、オレゴン・ワシントンワインフェアの受賞店の中から6名、トレードから2名、プレスから1名が選ばれ、参加者の方々にはオレゴン州、ワシントン州の地形やAVA、それぞれの畑やワイナリーの特徴を学び、多くのワインを試飲して頂きました。
現地6日間のツアー中は、ワシントン州に3泊し、計10軒、オレゴン州では3泊、その間10軒のワイナリーや畑を訪問しました。
また、ディナーなどを通して更に5軒のワイナリーの方々とも交流して頂きました。ワイナリーではランチやディナーでおもてなし頂き、ワイナリーの代表の方やワインメーカーと楽しく交流して頂くことも出来ました。
参加者の皆様にはこのツアーを通じてさらに深くオレゴン・ワシントンワインの魅力を理解して頂くことができました。

訪問したワイナリー・畑 L’Ecole / Woodward Canyon / Gordon Estate / Canoe Ridge Vineyard / Columbia Crest / Walter Clore Center / Goose Ridge / Powers Winery / Hedges - Winemaker / Cote Bonneville / Owen Roe / Mark Ryan Winery / Charles Smith Winery / Chateau Ste. Michelle / Cristom / Solena Estate / Ponzi Winery / Chehalem / Domaine Serene / Firesteed Winery / A to Z Wineworks / ROCO Winery / Erath / Domaine Drouhin / Cooper Mountain Vineyards / Phelps Creek Vineyards / Sokol Blosser

2016年 オレゴン・ワシントンワインフェア表彰式
先日6月1日には、ワシントンワイン協会本部よりマーケティング統括責任者のクリス・ストーン氏参加の下、八芳園にて表彰式を無事に執り行う事ができました。
ご出席下さりました参加店、インポーター、メディアの皆様、誠にありがとうございました。

2016年オレゴン・ワシントンワインフェア結果発表
この度は、“オレゴン・ワシントンワインフェア”にご参加頂き、誠にありがとうございました。

皆様よりご提出頂いたフェア結果報告書を集計し、各部門上位の結果と順位を決定しましたので、ご報告申し上げます。

2016年フェア 結果
日本語版(562KB)  英語版(597KB)
オレゴン・ワシントン ワイナリー研修ツアー2015
オレゴンワインボード・ワシントンワイン協会は、オレゴン・ワシントン州ワイナリー研修ツアー2015を8月23日から8月31日の期間に開催し、オレゴン・ワシントン ワイン フェアの受賞店の中から7名様とプレス2名が参加されました。 参加者の方々にはオレゴン州、ワシントン州の地形やAVA、それぞれの畑やワイナリーの特徴を学び、多くのワインを試飲して頂きました。現地8日間のツアー中はオレゴン州にて4泊し11軒のワイナリーや畑を訪問し、ワシントン州では4泊して合計14軒のワイナリーや畑を訪問しました。また、ディナーなどを通して更に4軒のワイナリーの方々とも交流して頂きました。ワイナリーではランチやディナーでおもてなし頂き、ワイナリーの代表の方やワインメーカーと楽しく交流して頂くことも出来ました。 参加者の皆様にはこのツアーを通じてさらに深くオレゴン・ワシントンワインの魅力を理解して頂くことができました。

訪問したワイナリー・畑 Ponzi Winery・Adelsheim Vineyard・Montinore Estate・Willakenzie Estate・Willakia Vineyard・Knight’s Gambit Vineyard・Solena Estate・Domaine Serene Winery・The Eyrie Vineyards・Cristom Vineyards・Domaine Drouhin Oregon・Hyland Estate・King Estate・Phelps Creeks・Del Rio Vineyards・ Badger Mountain/Powers・Chateau Ste. Michelle・Pacific Rim Winemakers・Hedges Family Estate・Long Shadows・Waterbrook・Dunham Cellars・Sevein/Seven Hills Vineyard・Walter Clore Center ・Woodward Canyon・Gramercy Cellars・Maryhill Winery・Mercer Estates Winery・Columbia Crest・Gordon Estate

オレゴン・ワシントンワインフェア 2015 表彰式

オレゴン・ワシントンワインフェア 2015 表彰式 

日時:2015年6月2日(火)
場所:六本木ヒルズクラブ
オレゴン・ワシントンワインフェア2015 表彰式は6月2日、六本木ヒルズクラブで開催され、各部門上位3位ならびにグランプリの皆様が受賞いたしました。

オレゴン・ワシントンワインフェア 2015 結果発表
この度は、オレゴン・ワシントンワインフェア 2015 にご参加頂き、誠にありがとうございました。
お陰様で263店舗/企業のレストラン・小売店の皆様にご参加頂き、売上は¥142,501,500(内オレゴン¥61,459,920、ワシントン¥81,041,580)、総販売数は41,493本の販売となりました。

詳しい結果報告はこちらでご覧下さい。

オレゴン・ワシントンワインフェア 2015フェア 結果
日本語版(562KB)  英語版(597KB)
オレゴン・ワシントン ワイナリー研修ツアー2014
オレゴンワインボード・ワシントンワイン協会は、オレゴン・ワシントン州ワイナリー研修ツアー2014を8月21日から8月30日の期間に開催し、オレゴン・ワシントン ワイン フェアの受賞店の中から9名様とプレス2名が参加されました。 参加者の方々にはオレゴン州、ワシントン州の地形やAVA、それぞれの畑やワイナリーの特徴を学び、多くのワインを試飲して頂きました。現地8日間のツアー中はオレゴン州にて4泊し12軒のワイナリーや畑を訪問し、ワシントン州では4泊して合計14軒のワイナリーや畑を訪問しました。 その他試飲会やディナーを通して更に4軒のオレゴンワイナリーと6軒のワシントンワイナリーの方々とも交流して頂きました。 また、新設されたWalter Clore Center も訪問し、更に多くのワシントンワインを試飲しました。 ワイナリーではランチやディナーでおもてなし頂き、ワイナリーの代表の方やワインメーカーと楽しく交流して頂くことも出来ました。 参加者の皆様にはこのツアーを通じてさらに深くオレゴン・ワシントンワインの魅力を理解して頂くことができました。

訪問したワイナリー・畑
Argyle ・ Bergstrom ・Boedecker Cellars ・ Chehalem ・Dobbes Family Estate ・ Domaine Drouhin Oregon ・ Duck Pond Cellars・ Elk Cove Vineyards ・ Ken Wright Cellars ・ Northwest Wine Company ・ Penner-Ash Wine Cellars ・Witness Tree Vineyard

オレゴン・ワシントンワインフェア 2014 表彰式
オレゴン・ワシントンワインフェア 2014 表彰式 

日時:2014年6月5日(木)
場所:六本木ヒルズクラブ

オレゴン・ワシントンワインフェア2014 表彰式は6月5日、六本木ヒルズクラブで開催され、各部門上位3位ならびにグランプリの皆様が受賞いたしました。

オレゴン・ワシントンワインフェア 2014 結果発表
この度は、オレゴン・ワシントンワインフェア 2014 にご参加頂き、誠にありがとうございました。
お陰様で236店舗/企業のレストラン・小売店の皆様にご参加頂き、売上は¥120,179,585(内オレゴン¥48,369,150、ワシントン¥71,810,435)、総販売数は40,491本の販売となりました。

詳しい結果報告はこちらでご覧下さい。

オレゴン・ワシントンワインフェア 2014フェア 結果
日本語版(320KB)  英語版(282KB)
オレゴン・ワシントン ワイナリー研修ツアー 2013
オレゴンワインボード・ワシントンワイン協会は、オレゴン・ワシントン州ワイナリー研修ツアー2013を8月18日から8月27日の期間に開催し、オレゴン・ワシントン ワイン フェアの受賞店の中から8名様とプレス2名が参加されました。 参加者の方々にはオレゴン州、ワシントン州の地形やAVA、それぞれの畑やワイナリーの特徴を学び、多くのワインを試飲して頂きました。現地8日間のツアー中はオレゴン州にて4泊し10軒のワイナリーや畑を訪問し、ワシントン州では4泊して合計12軒のワイナリーや畑を訪問しました。 その他セミナーや試飲会を通して更に8軒のワイナリーの方々とも交流して頂きました。 ワイナリーではランチやディナーでおもてなし頂き、ワイナリーの代表の方やワインメーカーと楽しく交流して頂くことも出来ました。 参加者の皆様にはこのツアーを通じてさらに深くオレゴン・ワシントンワインの魅力を理解して頂くことができました。

訪問したワイナリー・畑
Archery Summit / A to Z/Rex Hill / Bethel Heights / Cristom Vineyards / Domaine Drouhin Oregon / Domaine Serene / Montinore Estate / Phelps Creek Vineyards / Sokol Blosser / The Eyrie Vineyards

オレゴン・ワシントンワインフェア 2013 表彰式
オレゴン・ワシントンワインフェア 2013 表彰式
 日時:2013年6月18日(火)
 場所:六本木ヒルズクラブ

 オレゴン・ワシントンワインフェア2013 表彰式は6月18日、六本木ヒルズクラブで開催され、各部門上位3位の皆さまが受賞いたしました。

オレゴン・ワシントンワインフェア 2013 結果発表
この度は、オレゴン・ワシントンワイン初の合同プロモーション  オレゴン・ワシントンワインフェア にご参加頂き、誠にありがとうございました。 お陰様で263店舗/企業のレストラン・小売店の皆様にご参加頂き、売上は¥119,034,141(内オレゴン¥49,395,310、ワシントン¥69,638,831)、総販売数は40,654本の販売となりました。

詳しい結果報告はこちらでご覧下さい。

オレゴン・ワシントンワインフェア2013 結果発表
日本語版(223KB)  英語版(328KB)
ワインスペクテーター2012年12月15日版
ワインスペクテーター2012年12月15日版には、 “A Perfect Match. Pinot Noir has found an American home in Oregon” というタイトルで、オレゴンピノ・ノワールについて多く記載されています。 そして審査されたオレゴンピノ・ノワールのうち50パーセント以上は90ポイント以上を獲得しています。 
オレゴンワインボードが新たな通商代表を発表
オレゴン州ポートランド(2013年1月14日) - オレゴンワインボードは、新たな日本代表に播摩朱美が就任しましたことをお知らせいたします。播摩はシラキュース大学で経営学修士号を取得し、2006年設立のマーケティング・輸入販売会社(株)KOBEインターナショナルの代表取締役を務めるほか、2009年7月からはワシントンワイン協会日本代表に就任しています。
オレゴン州は冷涼な気候や多様な土壌、長い生育期間に恵まれ、高品質なピノ・ノワールの生産地として世界にその名を知られています。夏から秋にかけてほとんど雨が降らないため、ピノ・ノワールやシャルドネ、ピノ・グリ、リースリングといった品種の栽培に理想的な環境となっています。ワインの持ち味と良質な酸味がバランスよく調和しており、食事にも合わせやすいエレガントなワインです。2012年12月15日号のワインスペクテーター誌では、同誌のハーヴィー・スタイマン氏が多くの誌面を割いて「A Perfect Match. Pinot noir has found an American home in Oregon(完璧な組み合わせ―アメリカにおけるピノ・ノワールの本場、オレゴン州)」という記事を掲載し、評価を受けたオレゴンワインの50%以上が90ポイント以上を獲得したと述べています。
オレゴンワインにとって、日本は最も重要な海外市場です。ワシントンワインに関する経験を持つ播摩と共に、今後オレゴンワインボードはワシントンワイン協会と一致協力し、日本での試飲会やプロモーション等の活動を行うことにより、米国北西州産ワインのためにさらなる相乗効果の創出をめざします。2013年3月から4月にかけては、ワシントンワインとの共同プロモーション「オレゴン・ワシントンワインフェア」を開催する予定です。
オレゴン州のワイン生産量は、カリフォルニア州、ワシントン州に次ぐ米国第3位となっており、460を超えるワイナリーと850以上のブドウ園を有しています。オレゴンワイン用ブドウとワイン産業は、毎年27億ドル以上の経済効果をオレゴン州にもたらし、関連産業においては1万3,518人以上の雇用と3億8200万ドルの賃金を生み出しています。 オレゴン州の半独立機関であるオレゴンワインボードは、オレゴンワインならびにワイン用ブドウ産業の支援と発展へ向けて、マーケティングやリサーチ、教育イニシアティブを実施しています。オレゴンワインボードは、オレゴン州の全ワイナリー、そして多様なワイン生産地全域の独立系生産者を代表し、活動を行っています。
オレゴンワインボード日本代表事務所
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-53-7 5F TEL: 03-5904-8950 FAX: 03-6800-2080